にきび(ニキビ)のあと・その治療で大丈夫?
夏だからこそ、ぐっすり眠りたい

2007年07月13日

頬にきびとこめかみにきび

頬にきびのは皮脂の過剰分泌と古い角質や汚れなどで毛穴が詰まることが原因で発生します。

思春期だけではなく、大人になってからででも頬にきびは見られます。しかし、にきび痕(あと)が重症になるのは、思春期にできるものが多いようです。ひどい場合には、クレーターやケロイド状になるほどです。

頬にきびはよく目立つので、早い段階でお手当が大切です。また、頬は面積が広く、つい無意識に触ってしまいがちです。過剰に擦ったり、汚れた手で触ることは避けたいものです。

頬にきびは汚れや汗がつきやすいために、白にきびや黒にきびのうちに正しいケアをしなければ、重症になるおそれがあります。進行すると、高い確率で赤にきびから膿にきびまで悪化することになり兼ねません。

また、頬は特に冷たい風や紫外線等の影響を直接受けやすい場所です。乾燥しないように、しっかり保湿することも大切です

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ラベル:ニキビ
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